ピアノ初学者のための独習動画レッスン

ピアノ初学者のための独習レッスンをテキスト付で動画配信します。読譜編・楽典編・レパートリー編で構成されています。

楽譜

音符の棒の長さ

音符の棒の長さ


楽譜の音符の長さは原則として「1オクターブ上または下まで」と決まっている。

上記の赤丸の部分

ただし、のようにハタが繋がっている場合は、始めの音符と最後の音符を基準に

バランスを取りながらつなぐ。

直に音符を書くことはあまり、ないかもしれないが、その際は注意である。

音を出して練習できない時に、写譜をして勉強していた頃が懐かしい。

大好きは曲は、写譜を強く勧める。弾いていては気づかないことがあるかもしれない。

④ピアノ初学者のための独習動画レッスンレパートリー編①

表紙レパ1


<ピアノ初学者ための独習動画レッスン>
             
第4回目の今回は「よろこびの歌」(レパートリー編①)です。

比較的簡単に編曲したつもりです。

お祝いのパーティーなどで、演奏のプレゼントはいかがですか?

『楽しい!」を自覚することを忘れずに・・・

テキストはこちら


拍子の話


西洋音楽には「拍子」がある。

3拍子は、3拍に1回強い拍がある。

4拍子は、4拍に1回強い拍がある。

この何拍ごとに強い拍があるかで、何拍子かが決まる。

拍子感を持っている人と、持っていない人では、新しい曲の読譜に大きく差がでる。

拍子感を持っていたら、その拍子で前へ進もうとし、

そこで集中力が生まれ第1拍目を追うので、曲の骨格をつかみやすい。

拍子感を得とくするには、知っている曲を聞きながら、第1拍目で「膝を曲げる」こと。


なでしこ

②ピアノ初学者のための独習動画レッスン 読譜編2

表紙R2 50%

<ピアノ初学者のための独習動画レッスン>

第2回目の今回は「READING2」(読譜編②)です。

第1回目から第3回目までは『READING1~3』(読譜編)です。

極々初歩の楽譜からひとつひとつ音を起こすことから学びます。

読譜を学んだら、小曲を楽しむ「レパートリー編」へと進みます。

『楽しい!」を自覚することを忘れずに・・・

テキストはこちら(読譜編②)PDF






①ピアノ初学者のための独習動画レッスン(読譜編①)

表紙R1(50%)


<ピアノ初学者のための独習動画レッスン>

第1回目の今回は「READING1」(読譜編①)です。

第1回目から第3回目までは『READING1~3』(読譜編)です。

極々初歩の楽譜からひとつひとつ音を起こすことから学びます。

読譜を学んだら、小曲を楽しむ「レパートリー編」へと進みます。

『楽しい!」を自覚することを忘れずに・・・
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テキストはこちら(読譜編①)PDF